行政手続き相談支援

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障害福祉サービス受給者証 申請・取得(就労移行・自立訓練(生活訓練)のみ)

就労移行支援自立訓練(生活訓練)をご利用頂く際は、行政上の手続き(障害福祉サービス受給者証の申請・取得)が必要です。

  1. ご希望の当社事業所より空き枠案内をメール・電話で受ける。
  2. お住まいの自治体に障害福祉サービス受給者証の申請を行う。
  3. 障害福祉サービス受給者証の取得ができ次第、当社事業所に連絡する。

利用契約・利用開始(就労移行・自立訓練(生活訓練)のみ)

ご本人にご利用事業所までお越しいただき、サービス管理責任者より契約手続・重要事項説明(30~45分程度)をいたします。ご契約後、利用開始となります。ご家族の同席も可能です。契約手続きと併せてご本人の現状、今後のご希望や特性についてのお話を伺います。原則として契約手続は平日にのみ実施していますのでご了承ください。

相談支援

障害福祉サービスの計画作成はKaienで

『障害福祉サービス利用計画』・『障害児利用支援計画』を作成します。成人でも児童でも、当社の専門家・経験者が対応します。相談支援事業所 Kaien新宿 は新宿駅から徒歩圏内です。

相談支援事業とは?

福祉サービス(就労移行支援や放課後等デイサービス等)を利用する前に「サービス等利用計画」の作成が必須となります。計画相談支援事業は、適切なサービス利用に向けて利用計画を立案したり、定期的に計画の修正・確認を行うサービスです。

Kaienに頼むと何が違うの? 利用料はかかるの?

就労移行支援・自立訓練(生活訓練)・放課後等デイサービスでの支援事例を基に、お一人お一人の特性を理解した計画を作成でき、効果的な福祉サービス活用につながります。また、計画作成などの相談支援事業のサービスはすべて公費で賄われます。個人の自己負担は一切ございません。

利用するにはどうすればよいの?

以下にご利用の流れをまとめています。

  • ご本人(または保護者)が自治体の窓口へ。
  • 希望する福祉サービス(例:就労移行支援、放課後等デイサービス)の利用申請をします。
  • ご本人(または保護者)が自治体の窓口へ。
  • 希望する福祉サービス(例:就労移行支援、放課後等デイサービス)の利用申請をします。
  • 自治体による受理後に関係者会議を開催。ご本人(または保護者)、Kaien、自治体のスタッフなどで「サービス等利用計画」について確認をします。
  • 役所・役場から福祉サービス(例:就労移行支援、放課後等デイサービス)の利用を認める「障害福祉サービス受給者証」が届きます。
  • 希望していた福祉サービスの利用を開始します。
  • サービス利用開始後も、一定期間ごとに計画の見直しをします。

事業所情報

相談支援事業所 Kaien新宿(特定相談支援事業所・障害児相談支援事業所)

  • Kaien新宿・ガクプロ新宿に併設
    〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-7-29 西新宿ビル5階 [ 地図 ]
     新宿駅(各線) 徒歩10分、西新宿駅(丸ノ内線) 徒歩9分、西武新宿駅(西武新宿線) 徒歩7分
    「松屋」のビルの、隣のビルです。1階には「ドコモショップ」が入っています。
  • メール soudan@kaien-lab.com
  • 指定障害福祉サービス事業者:1330401579(特定相談支援事業所)、1370400150(障害児相談支援事業所)

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