大人の発達障害がテーマの無料情報誌『凸凹といろ。』第12号に当社小泉の記事が掲載されました。発達障害のある方の「支援」(する側/受ける側)をテーマにした対談記事です。対談相手は堺ハッタツ友の会の石橋尋志さんです。
記事タイトルは、
| 「塹壕の支援者と、ハンドル握らぬ当事者ー支援は起動装置、自助会は給油所。支援者もまた「当事者性」を持て」 |
です。
支援する側/受ける側の関係性やそれぞれの心構えなどについて、楽しく語り合った対談記事です。当事者の方も支援者の方にも興味深い内容となっています。
『凸凹といろ。』は公式HPから取り寄せることも可能ですので、どうぞ手に取ってお読みください。



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