発達障害・グレーゾーンに強い 自立訓練(生活訓練)自立に向けたソーシャルスキルを習得しよう

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Kaienの自立訓練(生活訓練)は、
じぶんを再定義し、みらいを再設計する場です。

一つでも当てはまる人に
おすすめ

チェックリスト

  • 生活リズム・生活習慣を改善したい
  • 料理・洗濯や金銭管理などを自分一人でしたい
  • 自分の障害特性を見つめたい
  • コミュニケーションを上手くとりたい
  • 自分の将来を考えたい
  • 働く自信がまだない・就活にはまだ気持ちが乗らない
  • 日中通う場所が欲しい

プログラム紹介

発達障害があるからこそ、健やかに人生をおくるための知識は早めに学んでおきたいもの。
Kaienの自立訓練(生活訓練)では数千人への支援を基に必要なスキルを厳選。
実践的なプログラムを通じて習得していきます。

障害を理解しよう

発達障害や精神障害・知的障害など自分自身の得意・不得意を見つめ直し、周囲への配慮要求の仕方を学びます。

障害名と特性、服薬、ストレス対処、感情コントロール、合理的配慮、権利擁護

自立生活をしよう

一人暮らしでも大丈夫。朝起きてから夜寝るまで、安定して生活できる知識・スキルを習得します。

食生活、睡眠、スマホゲーム依存、コミュニケーション、金銭管理、家事全般、服装等

進路を選択しよう

自分の将来を再設計するために、今後考えられる選択肢と判断方法を学びます。

一般枠/障害者枠、福祉就労、相談機関、社会保障(税・保険・年金・障害者手帳)等

みんなと暮らそう

地域や職場の各場面を想定して、他の人たちと共に暮らしていくについて実践を通じて学びます。

職場でのやり取り、趣味、恋愛・結婚、子育て、老後等

利用者紹介

年齢層
発達障害の診断名
二次障害

20代が多く、次いで10代・30代となっています。

Kaienと言えば発達障害支援ですが、様々な診断のある方が利用されています。

改善例

生活リズムが改善された
Aさん

以前は家にずっといて、することがなくゲームばかりの日々でした。けれど、Kaienに通うようになって、気持ちを落ち着かせる方法や、生活リズムを整える方法をたくさん教えてもらいました。何より、たくさんの人と繋がることができて、仲間ができたのが良かったです。

将来のビジョンを描いた
Bさん

大学時代は単位を取ることに一生懸命で、将来のことを考える余裕はありませんでした。Kaienで自分は「マニュアルがあれば落ち着いて対応できる」ということがわかったので、将来は自分の特性を活かして働きたいと考えるようになりました。

苦手に向き合い、対応できた
Cさん

自分は昔から怒りっぽいところがありました。特に、自分の気持ちをどう伝えていいかわからないときは癇癪を起こしてしまうこともありました。しかし、Kaienで自分の特性について分析をし、また対応方法について研究を深めることで、少しずつですが対応ができるようになってきました。

修了者の進路

修了者の進路
修了者の平均利用期間:9.5ヶ月

就労移行支援A型やB型を進路とする人、就職を果たす人など様々です。

平均9.5カ月で次の進路に移っています。

スタッフ紹介

スタッフを紹介!
この道のエキスパートばかり!

スタッフA

医療系出身者

30代・男性

これまでのキャリア

精神科デイケアで精神保健福祉士として10年超勤務

Kaien

モットーどんな場面でも1番の応援者であり続ける。
得意技・趣味障害者手帳や年金などの制度の活用方法を良く知っていること
一言主治医の先生との付き合い方、薬との付き合い方、制度の使い方、他機関との繋がり方、生活でお困りの事からご相談聞くことが可能です。

スタッフB

企業出身者

40代・女性

これまでのキャリア

教育系企業で18年勤務

Kaien

モットー向き不向きより大切なのは前向きな気持ちだと思っています。日々の当たり前を積み重ねる。
得意技・趣味聞き上手です。人との関わりで大切なことはまず、相手の話を聞くことだと思っています。趣味は子育て・心理学の本を読むこと・山登りです
一言Kaienの生活訓練は一人ひとりの強みを活かすこと、得意を伸ばすことを大切にし、それを自分自身のペースで見つけていける場所です。少しでもそのサポートが出来れば嬉しいです。

スタッフC

福祉系出身者

50代・男性

これまでのキャリア

福祉で20年超勤務

Kaien

モットー自立とは、なるべく多くの人やサービスに頼ること。
得意技・趣味特技は、焦っていても落ち着いて見えることです。趣味は英文和訳・グラフ作り・将棋観戦・クラフトビール飲みです。
一言それぞれの可能性を見つけ、伸ばしていくお手伝いをさせてください。

事業所は全部で17拠点

東京

秋葉原

就労移行

IT強化拠点

秋葉原サテライト

就労移行

代々木

就労移行

IT強化拠点

新宿

就労移行

池袋

就労移行

上野

生活訓練

市ヶ谷

生活訓練

立川

就労移行

生活訓練

神奈川

横浜

就労移行

横浜

生活訓練

東神奈川

就労移行

IT強化拠点

川崎

就労移行

埼玉

大宮

就労移行

生活訓練

千葉

津田沼

生活訓練

大阪

大阪天六

就労移行

大阪福島

生活訓練

阿倍野

就労移行

在宅(オンライン)でも利用可能!

※お住まいの自治体の許可がある場合

よくあるご質問

Q1 : 家族と連携してくれますか?

はい、可能です。ご家族様と連携する事で事業所内だけではわからない家庭の様子を把握し、よりご本人の目標を達成するために必要な課題を見つける事ができます。

Q2 : 費用はかかるの?

9割以上の方が無料(0円)で利用されています。収入によって負担する上限額が決まっているため、ほとんどの方が無料で利用されています。

Q3 : 交通費に関しては?

交通費は利用者の自己負担になります。但し、お住まいの自治体で自立訓練(生活訓練)の利用に対する交通費の助成があれば、その助成制度を利用する事は可能です。

Q4 : 利用期間・頻度は?

利用頻度は週5回の通所が原則ですが体調次第で、少ない日数から利用開始される方もいらっしゃいます。

Q5 : 就労移行との違いは?

就労移行支援は同じ障害福祉サービスですが「就職」を目指して利用するもので、自立訓練(生活訓練)は「自立」を目指す所が違います。

まずはお気軽に!ご利用説明会/見学会へ

オンラインでも事業所でも。ご家族だけでもご参加いただけます。個別無料相談も予約可能です。

上記リンクが開かない方は www.kaien-lab.com/flow/flow/ からアクセスしてください。

お電話の方はこちらから

予約専用ダイヤル 平日10~17時
03-5823-4960(東京)045-594-7079(神奈川)050-2018-2725(埼玉)050-2018-7832(千葉)06-6147-6189(大阪)